業務改善支援
Web会議・テレビ会議システム
機会損失を防げ!そのロスタイムにビジネスチャンスが潜んでいます!!
Web会議・テレビ会議(TV会議)のすすめ 既にWeb会議・テレビ会議(TV会議)システムを導入している企業の多くは、コスト削減や
業務効率改善の面で満足しています。
ただ、便利さを理解していても、導入コストが高いのではと躊躇したまま止むを得ず
「お金・時間・労力のかかる」会議を継続している例も多くみられます。
確かにこれまでのテレビ会議システムでは、初期投資として高コストのものが主流でした。
が、現在は低コスト(20万円からなど)で導入でき、ランニングコストも数千円程度で済む
高性能なシステムも提供されています。
多様な雇用形態"ダイバーシティ"の取り組みにも最適!!
自宅PCにテレビ会議のシステムを導入しテレワークのシステムをとることにより、
よりフレックスな勤務体制をとることもできます。
例えば介護、育児などのために、今までは離職や長期休暇を考えざるをえなかった職員にとっては、
自宅勤務という形で仕事を継続できる可能性も生まれてくるといえます。
Web会議・テレビ会議(TV会議)のご活用シーン国内・海外間会議、工場との会議、役員会議、面談・面接
商談・コンサルティング、遠隔サポート、開発打合せ
社長訓示・朝礼、研修、遠隔授業、eラーニング
ショットイベント、年頭説示、中継、講義・講座配信
出張先・在宅、展示会場、災害現場、在宅勤務
Web会議の特徴一例として「MORA Video Conference」の場合
資料共有、ホワイトボードなどWeb会議に欠かせない機能も、画面に並んだアイコンを
クリックするだけでご利用いただけます。]パソコンの操作に不慣れな方でも直感的に操作できます。
帯域が狭いところでは、映像より音声優先に通信する仕組み。また、音声サンプリングレートを
選択すれば、CDに近い高品質な音声で会議ができます。
高性能、低コストの便利なWeb会議・テレビ会議システムのことなら、ぜひ一度國際時代社に
ご相談下さい。お客様のニーズに合わせたシステムを提案させて頂きます。
Web会議導入のメリット会議での交通費や宿泊費、人件費など、出張にかかる経費を削減できます!!
そのロスタイムに、ビジネスチャンスが潜んでいます!!ロスしているのは出張費だけではありません。
その移動時間をもっと有効に使い、情報を共有することにより、エネルギー消費の低減、
CO2排出量削減に貢献します!!
コミュニケーションの機会が増えることにより、情報共有の精度も上がり、機会損失防止も
期待できます!!
交通機関の利用・会議資料に使われる紙資源の消費を抑えることにより、エネルギー消費の低減、
CO2排出量削減に貢献します!!
テレビ会議とWeb会議の違い?いずれも、離れた拠点間で音声や映像をやり取りしたコミュニケーションを行うことのできる製品や
サービスのことをいいます。近年PCを利用するタイプを「Web会議」専用機を「TV会議」と
呼ぶことにが多くなりました。
| Web会議サービス | テレビ会議システム | |
| 提供形態 | パソコンとWebブラウザ | 専用端末 |
| 接続数 | 少人数×複数拠点 | 多人数×2 |
| 多人数×複数拠点 | ||
| 多人数/少人数×複数拠点 | ||
| 1対1はもちろん、最大1000拠点などの多拠点接続が可能。 | 基本的には1対1。複数拠点を接続する場合はMCU(多地点接続装置)が必要となる。 | |
| コスト | 回線、パソコンなどは既存のものを利用。 | 専用のハードウェア費用、保守費用、専用回線費用など、高価。 |
| テレビ会議システムに比べ安価に導入可能。 | ||
| 共有するもの | 音声と映像、データの共有。 | 音声と映像の共有。 |
| Excel、PowerPointなどの資料や、ホワイトボード、動画など様々なデータを共有できる。 | 最近では、HD(high definition:高精細)対応のタイプも多い。 | |
| 利用シーン | インターネットとパソコンさえあればどこからでも接続可能。 | 専用端末が設置された会議室などに集まって会議に参加する。 |
| データが共有でき手軽に使えるため、担当レベルでの実務会議に最適。 | 役員会議などに利用される。 | |
| また、集音マイク・スピーカーを利用すれば、テレビ会議システムのように会議室での利用も可能。 |
サービスの形態は気にせず、まずは、どのようなご利用を想定されていらっしゃるのか、
是非一度國際時代社にご相談下さい。お客様のご利用環境・ご要望に沿ったプランを
ご提案いたします。
かかる費用は?導入に必要なものは?まずはお気軽にお問い合わせください!!



