戦略・革新支援
第三者認証取得
情報セキュリティ対策において・・・
"お客さま"を不安にさせてませんか?
お客さまの不安を解消する1つの手段として、
TRUSTe、プライバシーマーク、ISMS(ISO27001)といった
情報セキュリティの認証取得があります。
1.TRUSTeシールプログラムとは
Web上のプライバシーマークとして、webサイトに於ける個人情報保護の推進
並びに個人情報の適正利用の推進を主たる目的として認証を行っています。
TRUSTeは、1997年より米国本部と日本プライバシー認証機構の2拠点で、
世界26カ国のWebサイトに特化した認証を実施しています。
認証は、1年更新になります。
医療用TRUSTeシールプログラム・キッズ用シールプログラムもあります。
オンライン監査を3ヵ月に一度実施しています。
迷惑メール検知プログラム『シーディング』を実施しているので安心です。
Watchdog(ウォッチドッグ)プログラム「第三者苦情対応プログラム」
※ライセンシーからの回答に納得がいかない場合に、TRUSTeが苦情を受け付けます。
苦情処理は、個人情報保護法第31条で個人情報取扱事業者に対し罰則規定が
設けられている条文です。
2.プライバシーマーク制度とは
プライバシーマーク制度は、事業者が「個人情報」の取扱いを適切に行う(情報の漏洩、破損、
損失を守る)体制等を整備していることを第三者である機関が審査・認証し、その証として
"プライバシーマーク"の使用を認める制度です。
3.ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)とは
ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)とは、情報管理の個別の技術対策の他に、
情報を扱う基本的な方針やそれに基く対策の具体的な計画・目標の策定、対策の導入、
運用、実施した結果の定期的な見直し、経営陣による改善見直しまで含めた組織的な
トータルリスクマネジメント体系のことです。PDCAサイクルを継続的に繰り返し、
情報セキュリティレベルの向上を図ります。企業活動を継続する上で必須の第三者認証です。
TRUSTe取得のメリット
お客様に対して、安心感を与える事が出来ます。また、大手損保会社の
個人情報漏えい保険の割引を受ける事ができます。Googleページランクの
向上が期待できます。
主にWeb上での認証になりますので、取得・維持・コスト面で実施しやすいです。
第三者である認証取得のメリット
1.信用力の向上!!
第三者が客観的に法律及び規制への適合性を評価するので対外的な信用度がUPします。
2.信用力の向上!!
自主的に、より高いレベルの個人情報保護マネジメントシステムを確立し、
運用していることをアピールできます。
3.情報管理意識の向上!!
個人情報保護の定期的な教育により、社員の情報管理の意識が向上し、
情報漏洩の防止につながります。
実際、契約締結の前提条件となる①と②はほぼ同じ内容で、情報セキュリティ認証規格に
準拠したものです。一顧客(案件)に多数の会社がアプローチする今だからこそ、
目に見える"認証取得"は他社との差別化を図り、貴社のビジネスチャンスを創出します!

弊社は、これらの第三者認証を無理なく取得して頂けるよう、
低価格にてご支援しております。取得後のサポートもお任せください。
無料診断いたします!!
【Pマーク】情報セキュリティ診断アンケート
※Pマーク認証取得を検討されている方向け
【一般】情報セキュリティ診断アンケート
※ISMS、もしくはこれから取得を検討されている方向け
TRUSTeシールプログラムに関する詳細は
http://www.truste.or.jp/index.php(有限責任中間法人日本プライバシー認証機構)をご参照下さい。
プライバシーマーク制度に関する詳細は
http://privacymark.jp/(JIPDECサイト)をご参照下さい。
ISMS制度に関する詳細は
http://www.isms.jipdec.jp/(JIPDECサイト)をご参照下さい。



